重なる羽根が可憐な印象を与えます。 腰幅もすっきり見える帯結びです。 ■帯の巻き方は右から左に巻く関東風と左から右に巻く関西風があります。 ここで紹介する帯結びは、関東風です。 監修・大久保信子(きものスタイリスト)