薬味 スパイス

ニンニク講座 Part2


 
▼ I N D E X
 
>ニンニクの効用
>クサイの元
>クサイを消す方法
>効果的な食べ方
>ニンニク保存レシピ
>ニンニクいろいろ利用法
>ニンニクの仲間たち
>ニンニク祭り

 
ニンニクって・・
ちょっと疲れたお父さんだけが食べるもの?なんてイメージがあるけど・・
 
失礼しちゃうな!
まぁ、 確かにそうだけど、それだけじゃないぞ。
この小さなボディの中には、他にもいろいろな栄養が詰まっているのだ!

唐辛子でホットになろう


 
▼ I N D E X
 
>唐辛子講座
>唐辛子をつかった調味料
>唐辛子の仲間たち
>唐辛子の疑問

 
唐辛子:ナス科の1年草。原産地は南アメリカ。

1492年、アメリカ新大陸を発見したコロンブスによってヨーロッパに初めて紹介された唐辛子。原住民が栽培していた“アヒ”と呼ぶ唐辛子を持ち帰ったのが始まりで、その後インド、マカオ、マレー半島、日本など、わずか100年の間に世界中に広まる。

様々な気候、風土に順応し、色、形、大きさの違う品種が続々登場!その数は2000〜3000種にもおよぶといわれている。

カレー、キムチ、チリなど世界料理を制覇し、その勢力はとどまることを知らない。恐るべし!唐辛子!

薬味のヤクメ


 

▼ I N D E X
 
>薬味の役目
>いろいろな薬味
>お決まりごと
>ハーブ
>薬味〜オマケ

 
毎日暑い日が続きますね。

夏はつめた〜い冷やっこやツルツルッとした素麺がおいしく感じる季節でもあります。
ちょこんとのってる刻みネギやおろしショウガも妙に食欲をそそります。
さりげなく…しかし必ずといっていいほど添えられているこれら薬味はなんのためにあるのでしょう?

本日は〜料理にヤクだつヤクミのヤクメ〜についてのお話です。

スダチ vs カボス

▼ I N D E X
 
>出生の秘密
>なまえ
>形・大きさ
>栄養&美容と健康
>判定結果
 
独特の香りとシュワーッと口に広がる酸味。
鍋物、刺身、焼き魚…キュッとひとふりするだけでいつもの料理が大変身!

スダチとカボス、
似ている2人だけどやっぱり違うミカンの仲間。

さて軍配はどちらに?

ドラキュラ伯爵のニンニク講座

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本日の案内役は私、ドラキュラ伯爵。ご存知ブラム・ストーカー原作「吸血鬼ドラキュラ」の吸血鬼ですな。夜な夜な、生き血を捜し求め歩きまわる…怖いですね。
 
しかし、世界中の読者を震え上がらせた私にも苦手なものがございます。十字架、太陽の光、ニンニク…。そう、私は美女の血は大好きですが、ニンニクは大嫌いなのです。
 
しかし、こう暑いとバテバテ。精をつけるためにはニンニク嫌いとも言ってられませんな〜。スタミナ不足にこれ一番!ニンニクには驚くべきエネルギーとパワーが隠されているのです。
 
よく知らない?そんなあなたのために私がニンニクについて簡単にご説明しましょう。
 
▼ I N D E X
> ◆ニンニク初心者編◆〜ニンニクの歴史〜
> ◆ニンニク中級者編◆〜ニンニクの栄養〜
> ◆ニンニク上級者編◆〜ニオイを和らげる方法〜
> ◆特別編◆〜よいニンニクの見分け方〜
> 編集後記