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■きもの用語辞典 ■各部の名称と寸法

きもの用語辞典

「きものに関する用語は曖昧で分りわかりづらい」と常々疑問に思っていらっしゃる方は多いと思います。
このページでは、きものに関する用語について説明します。

あ行

後染め(あとぞめ)
生地に織り上げた後で染めること、また染めたものをいいます。
糸の状態で染めてから生地を織る先染めに対して、白生地の反物を染色することを後染めといいます。
後染めの場合、色無地などは布を浸け込んで染め、友禅の柄物などは刷毛や筆で色を挿していきます。その後、蒸しに掛け色を定着させます。
雨コート(あまこーと)
雨の日の外出時に、きものの上に着るコート。
洗い張り(あらいはり)
着物などのお手入れ方法のひとつで、仕立てを解いて縫い繋ぎ、反物の状態に戻してから洗う方法を洗い張りといいます。
水と専用の洗剤で洗い、汚れを落とします。その後、伸子(しんし)で生地を張って整えながら糊付けすることで、縫製で付いた筋なども消し、生地の風合いを取り戻します。伸子張り仕上げの他、板張り仕上げ、湯のし仕上げなどもあります。
洗い張りに出すことで生地がリフレッシュされ、寸法を変えて仕立てたり、可能であれば前後、裏表などの生地の入れ替えた仕立てもでき、新品のごとくに着物を蘇らせることができます。
(あわせ)
袷とは、表地に裏地を縫い合わせる5月末までです。
裏地にはすべりの良い羽二重などを用います。裏身頃、裏袖、裏衿、裏衽は胴裏とよばれる生地で、また以下裾までの部分には裾回しや八掛とよばれる生地で仕立てられます。留袖や訪問着などの裏は、表地と同じ共布で仕立てられます。
袷に仕立てる、袷仕立てというと、裏地つきのものということになります。
アンサンブル
アンサンブルとは「共に、一緒に」または「一揃い、全体」という意味のフランス語(ensemble)で、ドレスとコート、上着とスカート、靴とバッグなどの材質・色調の調和のとれた組み合わせを表します。
和服では、同じ布地で仕立てた長着と羽織をアンサンブルとして呼びます。
同じ素材を使用することにより、アンサンブルは改まった印象を醸し出します。
イオンウォッシュ
特殊な装置でマイナスイオンを発生させた水で水洗いする、さが美独自のお手入れ方法。
洗浄効果を高める働きがあるマイナスイオンをたっぷり含んだ水で洗うため、汗汚れなど、通常のお手入れ方法では落とせない水溶性の汚れを落とすことができます。
また、水洗いですので、生地を傷める心配が少ないため、浴衣のお手入れに最適です。
色留袖(いろとめそで)
地色が黒の留袖に対し、黒以外の地色の留袖を色留袖といいます。
背中心と両外袖、両胸に家紋を染め抜き、裾に華やかな模様をあしらった慶事用のフォーマル着です。婚礼の席においては、黒留袖より少し軽い感じになりますので、親族のなかでもやや関係の遠い方がお召しになることが多いようです。
紋の入れ方を三つ紋、一つ紋にすると格の高さが和らぎ、訪問着感覚での着用が可能になります。
色止め(いろどめ)
ゆかたなど、残留染料を水処理で落としたのち、中和処理をして色止めを行うことをいいます。
色無地(いろむじ)
柄のない無地のきもので、黒以外の色のものをいいます。
色や紋の数にもよりますが、どのような場面でも着られるきものです。
裏打ち(うらうち)
絞りの生地などに裏絹地を張り付け、布地に張りを持たせる加工のことをいいます。
裏絹地を一寸返しで縫い上げ、一寸四方の壁をつくることにより、絞り生地の命であるシボが伸びないようにします。
※ただし、裏打ちは生地の縮み防止にはなりません。
ウルトラはればれ加工
以前の「はればれ加工」の撥水(水をはじく)、撥油、抗菌(カビの発生を抑制する)効果に加え、除菌、消臭、防カビ効果がプラスされた、きものや帯の保護加工です。
「ウルトラはればれ加工」は、新技術により成分を超微粒子にして絹繊に付着させますので、絹の持つ風合いや通気性を保ちながら、さらに効果がアップしています。
「ウルトラはればれ加工」をしてあると、汚れが落ちやすいので着用後のケアも手軽にでき、カビの発生を抑制する効果もありますので保管時も安心できます。 きもの・帯はもちろん、汗ばみやすい長襦袢にもおすすめです。
江戸小紋(えどこもん)
1色染めで非常に細かい型押しの柄のきものをいいます。
江戸時代に武士の裃(かみしも)に用いられていました。遠目からみると無地に見えるほど柄が細かいため、色無地と同じように、どのような場面でも着られます。
絵羽模様(えばもよう)
背や脇、おくみ、衿、袖などにも模様が続くように染めたものをいいます。
きもの全体が1つの絵になります。振袖や羽織によく用いられます。
衣紋掛け(えもんかけ)
和服用のハンガーのことをいいます。
着用前や後に掛けて、しわを伸ばしたりします。
衿芯(えりしん)
長襦袢に縫い付けた半衿の間にすべり込ませるもので、衿の形がきれいになります。
(おくみ)
左右の前身頃の端に縫い付けた、衿から裾までの細長い半幅の布をいいます。
きものの前を合わせるときの目安にします。
お端折(おはしょり)
きものを着たとき、帯の下に出ている部分をいいます。
ここできものの長さを調節します。きものの裾の長さを短くすれば、お端折は長くなります。
帯揚げ(おびあげ)
帯の結び目の形を整えるために使う小幅の布をいいます。
帯の中の結び目に当てて形を整え、後ろから前に回して締めます。たいていは帯をお太鼓に結ぶときなどに、帯揚げで帯枕を包み、お太鼓の上部の形を整え、前へまわして結びます。
帯板(おびいた)
着付けの小物で、帯を締めるとき胴回りにしわができないように、前に挟む厚いボール紙の板状のものをいいます(「前板」とも呼びます)。
帯締め(おびじめ)
帯がくずれないように締めるひものことをいいます。
帯止め(おびどめ)
平打の帯締めに通して用いる装飾です。
材質により、盛装用、普段着用に分けられます。
帯枕(おびまくら)
帯結びをお太鼓にするときに形を整える小物です。

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か行

型染め(かたぞめ)
木型や紙型を使って染める染色技術の一つです。
同じ模様のものを何枚も染めることができます。友禅染なども型染めの一種です。
仮縫い解き湯のし(かりぬいときゆのし)
仮縫い商品を解き、反物の状態に縫い合わせて湯のし処理を行うことをいいます。
※仮縫い解き湯のしは、商品が「留袖」「振袖」「訪問着」などの場合に行います。
着丈(きたけ)
きものを着用したときの実際の丈のことをいいます。
着丈寸法は肩山から裾までを計ります。
京洗い(きょうあらい)
きものを仕立て上がりのまま、着汚れを洗い落とす処理です。
京洗いは、一般にいわれる「生洗い」と「丸洗い」を併用し、絹もの、金箔使用のもの、ゆかたや合繊のきものなど、素材や商品にあわせた処理を行うため、生地にやさしく、縮みや型くずれもほとんど発生しません。
草木染め(くさきぞめ)
天然の植物色素を染料に使用して染めたものをいいます。
黒留袖(くろとめそで)
地色が黒の留袖のこと。黒以外の地色の留袖は色留袖と呼ばれます。
背中心と両外袖、両胸に家紋を染め抜いた、染め抜き五つ紋で、裾には華やかな模様をあしらった慶事用のフォーマル着です。結婚式や披露宴で、親族の方などに着用される正装の着物です。
黒留袖には白の帯揚げ、帯締め、半襟、足袋を合わせ、礼装用の草履バッグを用います(正式には肌襦袢もレース無しの筒袖のもの、裾除けなどの下着類にも白のみを用いることとされます)。
腰紐(こしひも)
きものを着るとき形を整え着くずれしないように、あるいはお端折をつくるために結ぶ幅のせまい紐のことをいいます。
(こはぜ)
足袋の留め具のことをいいます。
留めるときは下から順に掛けていきます。
小紋(こもん)
全体に細かい模様の入ったもの、またはそれを型染めした着尺地を総称していいます。

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さ行

先染め(さきぞめ)
糸の段階で色を染めたものを先染めといいます。
先染めの場合、染料の入った鍋に糸を浸け込んで染める、浸け染めがなされます。場合によっては煮たり、干しては浸けるということを何度も繰り返しますので、染料は繊維の奥深くまで入り込みますので、一般的に先染めは後染めよりも堅牢に染まります。
絞り染め(しぼりぞめ)
布地をつまんだり、針で縫ったり、糸でくくったりしてから染料液に中に入れる染色技術の一つです。
染めたあとに、つまんでいたところをとると、その部分が白く染め残り、模様のようになります。
しみ抜き
布地に付着した汚れを薬剤で取り除く処理です。
しみの種類(食べこぼし、酒類、化粧品など)により薬剤を使い分け、丁寧によごれ、しみを取り除きます。
しみが付いたらご自分でいじらず、早めにご相談下さい。
襦袢(じゅばん)
きもの用の肌着のことをいいます。
一番最初に身につけるものを肌襦袢、その上に着用するものを長襦袢といいます。
裾よけ(すそよけ)
腰に巻きつけてまとう、いちばん下に着る下着のことで、腰巻ともいいます。
裾よけを付けることにより裾さばきが良くなり、また汗を吸収してくれるので、きものが傷みません。
(そで)
きものの身頃の左右にあり、そこに通した両袖を覆う部分の名称です。
染め
きものの色を染めることをいいます。
染めには、「炊き染め(たきぞめ)」「引き染め(ひきぞめ)」などの技法があります。


炊き染め : たき染めは染料の入った釜の中に、生地をつけて染める技法です。色無地や黒紋付などは、炊き染めです。
※さが美の黒紋付きは、従来の炊き染めではなく、環境にも優しい新開発の染料・技術による「エコブラック」という染色技法を用いています。「エコブラック」は、従来の黒染めよりもさらに黒く、色落ちや変色がしにくい堅牢度の高い染め技術で、いきいきと艶やかな黒を長く保ちます。

引き染め : 染めの技法のひとつで、刷毛を引いて染めることから「引き染め」と呼ばれます。引き染めの特徴は刷毛跡にあるといわれ、染めの端を見ると、波打ち際のようなにじんだ形になっています。ぼかし染めは、この技法によって染めています。
染めかえ
染めあがった反物の色を一度抜き、別の色に染めあげることをいいます。
染めかえは、「購入したきものにシミ・汚れが付いてしまった」「年齢的にきものの色が合わなくなってしまった」といった場合などに行います。
染めかえができるのは、後染めの絹きもののみです。大島紬などの先染めきものは染めかえることはできません。
基本的に、薄い色を濃い色に染めかえることはできますが、濃い色を薄い色に染めかえることは困難です。また、使用している染料によっては色がきれいに抜けない場合もあります。

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た行

畳紙(たとうし)
たたんだ和服を包む、和紙などでできた包装紙をいいます。
足袋(たび)
足を覆い包む和装小物で、靴下のようなものです。
伊達衿(だてえり)
きものの二枚重ねを略して、衿の見える部分だけ二枚重ねて、あたかも二枚重ねて着ているように見せるために用いた衿のことで、重ね衿ともいいます。
重厚さ、華やかさを添えるものとして、晴れ着を着用する際に用いられます。
伊達締め(だてじめ)
きものを着るときに着くずれを防ぐために、長襦袢などの上に締めるものです。
縮緬(ちりめん)
全体に細かいしわ(「しぼ」と呼ぶ)がある生地の総称です。
普通はタテ糸に撚り(より=ねじり)をかけず、ヨコ糸に強い撚りをかけた糸(強撚糸/きょうねんし)を使って織り、その後、温湯の中で揉みながら糊を抜くと布の表面に「しぼ」が出ます。
布面のしぼが空気を含んであたたかいため、縮緬を着る季節は袷(あわせ)の時期(10月~5月)が適しています。
付下げ(つけさげ)
絵羽ではないが、きものに仕立て上がったときに、模様が肩山・袖山を頂点にして前身頃・後身頃の両面に、上向きに配置されるように染め上げたものをいいます。
道中着(どうちゅうき)
外出用の上着で、普段着に着用します。略式コートにあたり、礼装時には用いません。
衿の形は、着物の衿に似た形状で裾に行くにしたがって衿幅の広くなる撥衿になっています。着物のように前を打ち合わせ、内側の紐(内紐)と衿先の外紐(飾り紐)を結んで着ます。おしゃれ着として、好みの生地や柄行で仕立てられます。

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は行

羽織(はおり)
着物の上着で、防寒や塵除け、おしゃれ目的で着用します。
衿は外側に折り返したようになっており、着物の衿に沿わせるようにして羽織ります。前には乳(ち)と呼ばれる輪があり、そこに羽織紐を付けて結んで着ます。道行きやコートと違い、室内でも着用していて良いとされます(ただしお茶席では着用しません)。
丈や生地、色柄については好みや着物との調和によって様々に選ばれます。
巾出し(はばだし)
「絞り」や巾の縮んでいる生地などの布巾を一定に揃えることをいいます。
湯のし処理を利用して、生地巾を出す処理を行います。
はればれ加工
フッ素樹脂を主成分とした溶剤を布地の繊維に接着させ、水や油を瞬間的にはじく加工のことです。
はればれ加工は、布の表面を被膜してしまう一般的な完全防水加工とは異なり、布地の織り目を塞がないため、撥水性・通気性ともに優れており、生地の風合いも損ないません。
また、はればれ加工には、抗菌効果を併せ持つ「ニューはればれ加工」もあります。

※以前よりご好評をいただいておりました「はればれ加工」は、2012年8月20日をもちまして取り扱いを終了させていただきました。
半衿(はんえり)
掛衿のひとつで、長襦袢の衿に縫いつける掛衿のことです。長さが衿の半分程度であることから、半衿と呼ばれます。
もともとは襦袢の衿につく汚れを防止する目的で、付け替えてられる衿を用いていましたが、現在ではそれ以外に、装飾の目的も持つようになりました。
半衿の素材は、縮緬や塩瀬、絽や麻など、いろいろあります。
半衿にも衣替えがあり、絽や麻などの夏物は6~8月(場合によっては9月のはじめ頃)に使用します。縮緬や塩瀬の半襟は9~5月に用いられます。礼装には白の塩瀬、白の絽を用いるのが一般的です。
刺繍やレース、ビーズなどの半衿もあり、目的やコーディネイトに応じて選ぶことができます。

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ま行

丸帯(まるおび)
通の帯幅の倍にあたる1尺8寸(約70cm)の広幅に織り上げた生地を二つ折りにして芯を入れ、とじ合わせて(片方を縫い合わせて)仕立てる帯で、最も格の高い帯とされます。
江戸時代頃からつくられ始め、明治大正期には花嫁衣裳や留袖などの礼装用に用いられました。
丸帯は重くて固く、結び難いことから、代わりに半分の幅でつくった袋帯が礼装に用いられるようになりました。
紋入れ(もんいれ)
紋章をきものや羽織に入れることをいいます。紋入れには、抜き紋、縫い紋、刷り込み紋などの種類があり、格式により紋の種類と数は異なります。

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や行

湯通し
湯水の中に反物を浸し、製織中に付いた紬特有の糊化や油化などをそそぎ出す処理で、布地に光沢と柔らかさを与える工程です。
湯通しをしたのち、乾燥させてから湯のし処理を行います。
※「湯通し」は、大島紬や結城紬など、生地が「紬」の場合に行います。
湯のし
布地を蒸気の中をくぐらせて、布地を柔らかくするとともに、布地のシワや縮みを伸ばし、布巾を一定に揃える工程です。
湯のしには「機械湯のし」と「手湯のし」があります。
一般的な生地反物は「機械湯のし」、辻が花絞り、特殊商品、広巾生地などは「手湯のし」を行います。
※「湯のし」では、布地についている汚れを取り除くことはできません。

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各部の名称と寸法


きものの各部分の名称は、読みが難しかったり、今では聞きなれない言葉が多く、「用語の意味が曖昧で分りわかりづらい」と常々疑問に思っていらっしゃる方は多いと思います。
このページでは、身丈(みたけ)、身巾(みはば)、裄(ゆき)、袖(そで)、襟(えり)など、覚えておくとよい用語を説明しています。

身丈(みたけ)

「身丈」とは、きものの背縫い衿付けから裾(すそ)までの長さ(背からの身丈)、または肩山から裾までの長さ(肩からの身丈)といいます。

  • さが美では、「背からの身丈」を標準にしています(以降、「背からの身丈」を「身丈」と記載しています)。

【注意】

  • 身丈は、多少、長めや短めでも、お端折で加減して着ることができます。若干長めにした方が着やすくなります。
  • 身丈が長すぎる場合、お端折の部分がゴロゴロしますし、逆に短すぎる場合はお端折が少なくなり、着づらくなってしまいます。

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着丈(きたけ)

着丈とは、きものを着たときの衿付け(えりづけ)から裾までの丈(長さ)をいいます。長襦袢(ながじゅばん)やコートを仕立てる際に必要な寸法です。着丈にお端折を足した寸法が身丈になります。

実測する場合は、頸椎点(けいついてん:首のぐりぐり)から床までをまっすぐに測ります。着丈にお端折を足した寸法が身丈になります。

身長から割り出す場合、一般的には次の算式を用います。

着丈= 身長 × 0.80 ~ 0.83

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袖丈(そでたけ)

袖丈は袖の長さ、またはその寸法をいいます。袖丈は身長の3分の1を基準として、きものの格、年齢、好みなどによって多少増減して決めます。

(活動的な感じ)

標準寸法から1寸5分引くと、手を下げたときに袂先(たもとさき)が手先より上になり、活動的な感じになります。

(軽快な感じ)

標準寸法から5分引くと、手を下げたときに手先と袂先(たもとさき)が同じくらいになり、軽快な感じになります。

(優美な感じ)

手を下げたときに、袂先(たもとさき)が手先下にくると、優美な感じになります。

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衿巾(えりはば)

衿幅には広衿(ひろえり)、撥衿(ばちえり)、棒衿(ぼうえり)の3種類があります。

衿は背中心から衿先まで通しの衿巾で11センチ(3寸)、バチ衿は背中心から衿先にかけて自然に広がった形をしていて背中心で5.5センチ(1寸5分)衿先で7.5センチ(2寸)、棒衿は背中心から衿先まで通しの衿幅5.5センチ(1寸5分)です。

衿巾ときものの種類
衿巾 棒衿 バチ衿 広衿
衿の形
背中心 1寸5分 1寸5分 3寸
衿先 1寸5分 2寸 3寸
きものの種類 浴衣
男物着物(長着)
女物長襦袢など 女物着物(長着)
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